地域と住民の住宅づくり―「住宅産業ビジョン」批判(建設政策ブックレット〈1〉) [単行本]

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    • 地域と住民の住宅づくり―「住宅産業ビジョン」批判(建設政策ブックレット〈1〉) [単行本]

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地域と住民の住宅づくり―「住宅産業ビジョン」批判(建設政策ブックレット〈1〉) [単行本]

販売終了時の価格: ¥540(税込)
出版社:東信堂
販売開始日: 1998/02/26(販売終了商品)
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地域と住民の住宅づくり―「住宅産業ビジョン」批判(建設政策ブックレット〈1〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    政府は建設基準法「改正」案を今通常国会に上程させ、その成立をねらっています。ところが、その詳細な内容はいまだに国民に明らかにされていません。そのため、地域住宅生産者や多くの国民の生活に重大な影響を与えるにもかかわらず、ほとんどの国民がその内容を知らないという状況です。本書はこのような状況の中で「住宅産業ビジョン」及び建築基準法「改正」のねらいを明らかにしたものです。また、地域破壊が進行する中で、地域と町場の再生のための運動と振興の方向についても一定の提言を試みました。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 21世紀の住宅はどうなる―第二回国連人間居住会議から
    2 国民は住宅をどう考えているか―安くて住みよい公共住宅の大量建設
    3 日本の住宅市場と住宅産業―その変遷と特徴を見る
    4 「住宅産業ビジョン」のめざすもの
    5 地域住宅生産者はどのように位置づけられているか
    6 建築基準法などはどうなるか
    7 地域の再生を勤労者と共同の運動で
    8 町場を再生するには

地域と住民の住宅づくり―「住宅産業ビジョン」批判(建設政策ブックレット〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:建設政策研究所
著者名:建設政策研究所(著)
発行年月日:1998/02/20
ISBN-10:4887132891
ISBN-13:9784887132894
判型:A5
発売社名:東信堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:88ページ
縦:21cm
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