証券化のリスクとファイナンス [単行本]

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証券化のリスクとファイナンス [単行本]

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出版社:東洋経済新報社
販売開始日: 2009/01/24
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証券化のリスクとファイナンス [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「証券化はアセットファイナンスかコーポレートファイナンスか」という問題意識から、リスクの所在と対応、オフバランス化の是非について追究。証券化のリスクの本質に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 はじめに
    第1章 証券化は事業を行なうための一形態
    第2章 証券化のリスクは役務提供者の業務能力と信用力にある
    第3章 役務提供者による役務提供責務の価値のB/S計上
    第4章 証券化を考える3つの視点―不動産の証券化を対象にして
    第5章 既存物件の証券化―役務提供者の関与と不動産価値への影響
    第6章 開発型の不動産証券化―役務提供者の関与と開発事業への影響
    終章 おわりに
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三国 仁司(ミクニ ヒトシ)
    1951年生まれ、石川県出身。1976年4月日本長期信用銀行入行。以後主として為替ディーリング、デリバティブ、商品開発を担当。1988年12月より資産証券化業務に従事。1990年5月より資産証券化チームのリーダー、証券化商品組成の実績・経験を持つ。日本ランディック株式会社(出向)、長銀総合研究所入社、日本格付研究所(ABS格付担当)を経て、現在、株式会社福岡キャピタルパートナーズ専務取締役。西日本商事株式会社代表取締役。この間、2002年4月~2007年3月中央大学専門職大学院国際会計研究科(アカウンティングスクール)客員教授、2003年4月~2007年9月専修大学大学院経済学研究科客員教授

証券化のリスクとファイナンス [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋経済新報社
著者名:三国 仁司(著)
発行年月日:2009/02/05
ISBN-10:4492711740
ISBN-13:9784492711743
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:261ページ
縦:22cm
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