これがうちらの投資信託や!!―浪花おふくろ\奮闘記 [単行本]

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これがうちらの投資信託や!!―浪花おふくろ\奮闘記 [単行本]

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出版社:地方・小出版流通センター
販売開始日: 2012/02/25
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これがうちらの投資信託や!!―浪花おふくろ\奮闘記 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    年金崩壊に備えよ。年金問題やお金の不安を解消する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 どっ天
    第2章 お客さまファイル(浪花おふくろファンドって、ホンマのところどうなん?;お客さまファイル1 インフレに負けたくない!「真っ当な投資」とは?;お客さまファイル2 投資信託を全く知らなかった亜希子さん;お客さまファイル3 ライフプランが描けない!?将来が見えない派遣社員;お客さまファイル4 ファンドを支えるおじさま投資家たち)
  • 内容紹介

    第1章「どっ天」:石津史子と同じ年に生まれた二代目通天閣が石津史子の生い立ちを講談調に語っています。実は、石津は金融機関を起こすことになるようなキャリアはなく、言わば普通のおばさんだった人。それがどうして投資信託会社を設立するまでに至ったかを、当時の世相を交えながら面白おかしく紹介しています。
    第2章「お客さまファイル」:これまで出会ってきたお客さまを通して、投資信託の仕組み
    や石津史子が作ったファンドの話をしています。

    出版社からのコメント
    関西の講談界を一人で支えた二代目・旭堂南陵の孫娘が何と・・・
    日本で初めて東京以外で投資信託会社を立ち上げた!
    その思い、その経緯をまとめた本がこれだ!
    二代目・旭堂南陵さん......ご存知ですか? この人!
    戦前・戦後、大阪の講談界をたった一人で支えた人。その孫娘が、この本の作者です。もちろん講談の本ではないことはそのタイトルからも伺えますが、彼女のその半生は十分講談の題材になるものであったのです。パパンパン!!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石津 史子(イシズ フミコ)
    大学卒業後、3年間小学校教諭。その後社会保険労務士となり事務所を開業して中小企業の労務管理及び年金相談などに従事。公的年金を補完する自分年金の必要性を痛感し、ファイナンシャル・プランナー(CFP)資格取得。以来年金やセカンドライフをテーマにしたセミナー活動やオールアバウト年金ガイドなどを経て2006年3月、浪花おふくろ投信(株)を設立。現在はクローバ・アセットマネジメント(株)で浪花おふくろファンド責任者

これがうちらの投資信託や!!―浪花おふくろ\奮闘記 の商品スペック

商品仕様
出版社名:星湖舎 ※出版地:大阪
著者名:石津 史子(著)
発行年月日:2012/02/25
ISBN-10:4863720351
ISBN-13:9784863720350
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:201ページ
縦:19cm
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