記者会見ゲリラ戦記(扶桑社新書) [新書]

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記者会見ゲリラ戦記(扶桑社新書) [新書]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2010/12/02
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記者会見ゲリラ戦記(扶桑社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    政権交代以降、「記者会見オープン化」の現場を歩き始めたフリーランスライターが遭遇した、世にも奇妙な永田町の慣例―「記者クラブ」の皆様には名刺交換を拒まれ、記者章のない国会では門前払いされ、会見に参加できても質問はできない「名ばかりオープン化」の実態―twitterやUstreamを駆使して会見「タダ漏れ」を試みながら考えた記者クラブの「報じない権力」とは?「会見開放」をめぐるゲリラ戦の記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 記者会見突撃記~首相官邸への道(なぜ私は記者会見に出るのか
    最初の風穴は「アリバイ工作」だった ほか)
    第2章 名ばかり「オープン化」の実態(記者会見ゲリラ戦記(2010年3月31日~5月27日)
    座談会「記者会見フルオープン化はいつ?」(大川豊×岩上安身×畠山理仁))
    第3章 菅首相に交代、会見開放も“後退”?(記者会見ゲリラ戦記(2010年6月4日~8月4日))
    第4章 可視化の道は遠し!司法・法曹会見(記者会見ゲリラ戦記(2010年7月20日~7月27日)
    記者会見ゲリラ戦記(2010年10月21日~10月22日) ほか)
    第5章 菅改造内閣でオープン化はどうなる?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    畠山 理仁(ハタケヤマ ミチヨシ)
    1973年愛知県生まれ。早稲田大学在学中の1993年より週刊誌を中心に取材活動開始。1998年、フリーランスライターとして独立。興味テーマは政治家と選挙。米国大統領選、ロシア大統領選、台湾総統選など世界の選挙も取材。大手メディアが取り上げない独立系候補の活動を紹介した『日本インディーズ候補列伝』(大川豊著・扶桑社刊)では取材・構成を担当した

記者会見ゲリラ戦記(扶桑社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:畠山 理仁(著)
発行年月日:2010/12/01
ISBN-10:459406325X
ISBN-13:9784594063252
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:287ページ
縦:18cm
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