湯川家に生きた子と母 [単行本]

販売休止中です

    • 湯川家に生きた子と母 [単行本]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001623501

湯川家に生きた子と母 [単行本]

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
日本全国配達料金無料
出版社:どりむ社
販売開始日: 2008/07/19
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

湯川家に生きた子と母 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    平和を祈り、家族を愛し、病に苦しみ、人生に悩む―。湯川秀樹の長男が紡ぐ「普段着」の湯川家。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 湯川家に生を受けて(祖父・玄洋と夏目漱石
    幼時の世界
    甲南幼稚園―甲南小学校時代 ほか)
    第2章 寄稿集「湯川スミの思い出」(梅原猛(国際日本文化研究センター顧問)
    千玄室(裏千家前家元)
    上田正昭(京都大学名誉教授) ほか)
    第3章 湯川春洋論文集(小川環樹叔父指導に依る大阪市立大学卒業論文 馬琴の小説の人生観と中国文学
    近松の浄瑠璃を通して考えられる事)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    湯川 春洋(ユカワ ハルミ)
    1933(昭和8)年生まれ。大阪市立大学文学部国語国文科卒業。近世演劇研究家。株式会社平凡社に嘱託として勤務するかたわら、研究書を出版。1998(平成10)年、同社退職以後は、京都下鴨の自宅にて研究に勤しむ。1949(昭和24)年、ノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹博士の長男にあたる

湯川家に生きた子と母 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:どりむ社 ※出版地:大阪
著者名:湯川 春洋(編著)
発行年月日:2008/07/20
ISBN-10:492515575X
ISBN-13:9784925155755
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:159ページ
縦:20cm
他のどりむ社の書籍を探す

    どりむ社 湯川家に生きた子と母 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!