大きすぎて見えない地球小さすぎて見えない原子―科学新入門〈上〉 [単行本]

販売休止中です

    • 大きすぎて見えない地球小さすぎて見えない原子―科学新入門〈上〉 [単行本]

    • ¥1,98060 ゴールドポイント(3%還元)

大きすぎて見えない地球小さすぎて見えない原子―科学新入門〈上〉 [単行本]

価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:60 ゴールドポイント(3%還元)(¥60相当)
日本全国配達料金無料
出版社:仮説社
販売開始日: 2005/08/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

大きすぎて見えない地球小さすぎて見えない原子―科学新入門〈上〉 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1話 自分の興味・感覚をたいせつにすること―雨つぶの落ちる速さ
    第2話 興味(好奇心)がなければ認識できない―足はなん本?
    第3話 新発見のための条件―石は磁石にすいつくか
    第4話 目に見えないものと科学―見えない空気をつかまえる
    第5話 見えない分子やイオンを見る手がかり―溶解と結晶
    第6話 空気の分子模型を手にとって―空気中の分子
    第7話 科学と仮説と立場―原子論と重さ
    第8話 ものの重さと体積―原子や分子に目をつけて
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    板倉 聖宣(イタクラ キヨノブ)
    1930年東京の下町に職人の子として生まれる。1958年東京大学で科学史を専攻、物理学史の研究によって理学博士となる。1959年国立教育研究所(現国立教育政策研究所)に勤務。1963年科学教育の内容と方法を革新する仮説実験授業を提唱。1983年編集代表として月刊誌『たのしい授業』(仮説社)を創刊。1995年国立教育研究所を定年退職し、私立板倉研究室を設立。研究の範囲は多様で、自然科学だけでなく、社会の科学とその教育へも研究を広げている。著作も多く、科学者の伝記や科学読物にも定評がある。また、芸術やスポーツを楽しむように科学を楽しもうという「サイエンスシアター」を企画、科学の楽しさを広める運動を展開している

大きすぎて見えない地球小さすぎて見えない原子―科学新入門〈上〉 の商品スペック

商品仕様
出版社名:仮説社
著者名:板倉 聖宣(著)
発行年月日:2005/08/10
ISBN-10:4773501871
ISBN-13:9784773501872
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
ページ数:203ページ
縦:19cm
他の仮説社の書籍を探す

    仮説社 大きすぎて見えない地球小さすぎて見えない原子―科学新入門〈上〉 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!