ぼくは猟師になった [単行本]

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ぼくは猟師になった [単行本]

価格:¥1,760(税込)
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出版社:リトル・モア
販売開始日: 2008/09/03
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ぼくは猟師になった [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    獲って、さばいて、食べる。狩猟8年目、33歳の猟師の暮らし。京都に住む若者は、いったい何を思い猟師になったのか?自然と共にある生活から、現代の食卓を見つめなおす。獲物の解体や、調理方法、ワナのメカニズムを写真と図で詳細に解説。猟師の1年間の生活に密着できるエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ぼくはこうして猟師になった(妖怪がいた故郷
    獣医になりたかった
    大学寮の生活とアジア放浪 ほか)
    第2章 猟期の日々(獲物が教える猟の季節
    見えない獲物を探る
    ワナを担いでいざ山へ ほか)
    第3章 休猟期の日々(薪と過ごす冬
    春のおかずは寄り道に
    夏の獲物は水のなか ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    千松 信也(センマツ シンヤ)
    1974年生まれ。兵庫県出身。京都大学文学部在籍中に狩猟免許を取得し、先輩猟師から伝説のワナ猟(ククリワナ猟)、網猟(無双網猟)を学ぶ。運送会社で働くかたわら、今年8年目の猟期を迎える現役猟師である

ぼくは猟師になった [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:リトルモア
著者名:千松 信也(著)
発行年月日:2008/09/21
ISBN-10:4898152449
ISBN-13:9784898152447
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:223ページ
縦:19cm
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