嫌われ者。―プロ格闘家が見たPRIDE時代とその後の“光と影" [単行本]

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嫌われ者。―プロ格闘家が見たPRIDE時代とその後の“光と影" [単行本]

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出版社:イースト・プレス
販売開始日: 2010/10/16
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嫌われ者。―プロ格闘家が見たPRIDE時代とその後の“光と影" の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「PRIDE」の舞台裏では何が起きていたのか?プロ格闘家・高瀬大樹のブログ“光と影”シリーズに新たに書き下ろしも加え、さらなる驚愕事実が発覚!?1日40万アクセス!伝説のブログが待望の書籍化。スペシャル対談収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 PRIDE時代の光と影(超巨漢とのデビュー戦;作戦はひたすら回ること;すべてを覆した後に始まったもの ほか)
    第2章 格闘界の光と影 前編(新しいマネージメント会社と契約;オーストラリアから試合のオファー;オーストラリアで欠場挨拶? ほか)
    第3章 格闘界の光と影 後編(喧一さんとの再会;喧一さんの友人の意外な行動;ヤバイものを見てしまった ほか)
    巻末スペシャル対談 高瀬大樹×川崎浩市
  • 内容紹介

    「PRIDE」の舞台裏では何が起きていたのか?

    プロ格闘家・高瀬大樹のブログ“光と影”シリーズに新たに書き下ろしも加え、さらなる驚愕事実が発覚!?



    「嫌われ者」……まさに俺自身が格闘技界のいわゆる「嫌われ者」らしい。

    日本では、俺はメジャー団体の舞台に立つことが出来ない。

    この国の格闘技業界は、純粋な実力以外のところで、政治力や上の人の覚えの良さばかりがものをいうからだ。

    まえがきより

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高瀬 大樹(タカセ ダイジュ)
    プロ格闘家。1978年3月20日、埼玉県出身。身長180cm、通常体重88kg。18歳のときに格闘技道場・和術慧舟會に入門。それまで格闘技の経験は無かったが、天賦の才能は瞬く間に開花した。1998年6月、「PRIDE3」で身長204cm・体重320kgのエマニュエル・ヤーブローとプロデビュー戦。超巨漢を相手にTKO勝ちを飾り、一躍注目を集める存在に。自他共に認める高いグラップリング技術を誇り、「日本の総合格闘技界で、俺より寝技が上手い奴はいない」と豪語したことも

嫌われ者。―プロ格闘家が見たPRIDE時代とその後の“光と影" の商品スペック

商品仕様
出版社名:イースト・プレス
著者名:高瀬 大樹(著)
発行年月日:2010/10/25
ISBN-10:4781604803
ISBN-13:9784781604800
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
言語:日本語
ページ数:303ページ
縦:19cm
横:13cm
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