婦人問題と日本共産党〈4〉

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婦人問題と日本共産党〈4〉

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出版社:日本共産党
販売開始日: 1987/08/03
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婦人問題と日本共産党〈4〉 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書には、1984年10月以後に発表した、日本共産党の婦人・児童分野でのおもな政策、論文、主張などをおさめています。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    差別残し母性を破壊―「男女雇用機会均等法」の採決強行、可決にあたって(安武ひろ子)
    均等法成立…しかし婦人たちは負けない(小笠原貞子)
    雇用機会均等法で男女平等はすすんだ?
    男女平等が科学的社会主義の原則だとは?
    「夫婦別姓」どう考える?
    女性と日本共産党―日本共産党婦人講演会での講演(小笠原貞子)
    土井社会党は自民党同調路線を変えるか変えないか
    政党での女性の役割
    日本政治と婦人、日本共産党の役割
    だれが女性の真の味方か―歴史と現実が語る共産党と他党のちがい
    生活クラブ生協の「代理人」は主婦の願いかなえてくれる?
    婦人党員の総決起で「月間」の成功を―全国都道府県婦人部長会議での報告(山中郁子)
    婦人党員の発意と力で党活動の活性化を(山中郁子)
    あらゆる層、分野に婦人後援会を(藤本美代)
    「いじめ」根絶のため、学校、父母、地域、行政の総力をあげたとりくみを
    学童保育要求の切実さと今日の課題
    塾問題についての見解
    団体委任事務化で変わる保育行政(広井暢子)
    子どもを大切にしてきた日本共産党と少年少女組織の役割(山根直美)

婦人問題と日本共産党〈4〉 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本共産党中央委員会出版局
発行年月日:1987/08/03
ISBN-10:4530042138
ISBN-13:9784530042136
判型:B6
ページ数:239ページ
縦:19cm
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