カナダ生き生き老い暮らし(集英社文庫) [文庫]
    • カナダ生き生き老い暮らし(集英社文庫) [文庫]

    • ¥58618 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年3月14日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001641768

カナダ生き生き老い暮らし(集英社文庫) [文庫]

価格:¥586(税込)
ゴールドポイント:18 ゴールドポイント(3%還元)(¥18相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年3月14日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:集英社
販売開始日: 2005/03/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

カナダ生き生き老い暮らし(集英社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    67歳でカナダに住む娘のもとに移住、72歳で一人暮らしをスタート。TVで英語力を磨き、趣味を広げ友達をつくり、外国生活を楽しんだ宮松芳子さん。その朗らかで前向きな人生の選択の秘密は?勇気と好奇心にあふれ、自立した母の生き方を、ライターの娘・敬子さんがつづる。朝日新聞の記事で「勇気づけられた」と大反響を呼んだ、芳子さんの華咲く海外老後ライフ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 老後のカナダ暮らし―母のケースを中心に
    第1章 トロントで一人住まいの第一歩―娘一家との同居から、単身でシニアアパートへ
    第2章 一人暮らしを満喫するには―心がまえから、健康管理、日常生活の知恵まで
    第3章 シニアアパートの隣人たち―まったく違う分野の人との交流が広がる
    第4章 趣味が増やしたカナダでの人脈―日本での趣味が現地で生きる
    第5章 カナダ社会の日系人―少数だが、まとまりのある集団を形成
    第6章 いちばんの苦労はやはり「言葉」の問題―移民の国の言語事情
    第7章 “がんばり屋のよっちゃん”の誕生―母の独立心の源泉
    エピローグ「私が求められているなら行きましょう!」―家族の求めに応じて、二二年ぶりに日本に戻った母
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    サンダース・宮松 敬子(サンダースミヤマツ ケイコ)
    1943年横浜生。67年渡米、フラワーデザインを学ぶ。73年トロントに移住し、カナダ人の夫と結婚。77年、母・芳子さんが渡加し同居。84年日本経済新聞トロント支局に勤務。現在フリーランス・ライター

カナダ生き生き老い暮らし(集英社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:サンダース・宮松 敬子(著)
発行年月日:2005/03/25
ISBN-10:408747805X
ISBN-13:9784087478051
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:278ページ
縦:16cm
他の集英社の書籍を探す

    集英社 カナダ生き生き老い暮らし(集英社文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!