狭衣物語全註釈〈4〉巻二下 [全集叢書]

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狭衣物語全註釈〈4〉巻二下 [全集叢書]

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出版社:おうふう
販売開始日: 2009/09/25
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狭衣物語全註釈〈4〉巻二下 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    女二の宮の産後七日を過ぎて大宮薨去
    狭衣、大宮を弔問して中納言の典侍と語る
    大宮の四十九日が過ぎ、女二の宮は亡き母后を思う
    病篤き女二の宮、出家し、一命をとりとめる
    狭衣、女二の宮の出家を知り悔やむ
    狭衣、女二の宮を思い、故大宮邸へ行く
    女二の宮、忍び入る狭衣に気づき、御帳の後ろに隠れる
    若宮の声に人々起き、狭衣立ち去る
    雪まろばしの朝、狭衣は源氏の宮を垣間見る
    東宮から源氏の宮に歌が送られ、狭衣が代作する〔ほか〕

狭衣物語全註釈〈4〉巻二下 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:おうふう
著者名:狭衣物語研究会(編)
発行年月日:2009/09/25
ISBN-10:4273030748
ISBN-13:9784273030742
判型:B5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:日本文学小説
ページ数:461ページ
縦:22cm
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