GHQ焚書図書開封〈7〉戦前の日本人が見抜いた中国の本質 [単行本]

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GHQ焚書図書開封〈7〉戦前の日本人が見抜いた中国の本質 [単行本]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2012/08/11
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GHQ焚書図書開封〈7〉戦前の日本人が見抜いた中国の本質 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1911年の辛亥革命で清朝が倒れてから30年、動乱の中国大陸を透徹した目で見通していた日本人がいた。歴史的発掘、現代の中国認識を一変させる長野朗の炯眼。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    シナの国民性あれこれ
    シナ軍閥の徴税・徴兵・略奪
    シナ政治の裏を描くほんとうの歴史
    大正年間のシナ―民衆の生活様々
    今日の反日の原点を見る―蒋介石時代の排日
    歴史を動かしたのは「民族」ではないか
    移住と同化―シナ人の侵略の仕方
    満洲事変前の漢民族の満洲侵略
    いかに満人は消去され、蒙古人は放逐され、朝鮮人は搾取されたか
    支那事変―漢民族が仕掛けてきた民族戦争
    付論 戦後ある翻訳書に加筆された「南京」創作の一証拠(溝口郁夫)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西尾 幹二(ニシオ カンジ)
    昭和10年東京生まれ。東京大学文学部独文科卒業。同大学大学院文学修士。文学博士。電気通信大学名誉教授。評論家

GHQ焚書図書開封〈7〉戦前の日本人が見抜いた中国の本質 の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:西尾 幹二(著)
発行年月日:2012/08/31
ISBN-10:4198634556
ISBN-13:9784198634551
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:370ページ ※358,12P
縦:20cm
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