鉄道の怖い話(広済堂文庫) [文庫]

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鉄道の怖い話(広済堂文庫) [文庫]

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出版社:廣済堂あかつき
販売開始日: 2003/08/08
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鉄道の怖い話(広済堂文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    運転士、車掌、駅員や、日々鉄道を利用している乗客たちから集めた恐怖体験話。お経の声とともに消えていった謎の団体客、噂が絶えない「坂野坂トンネルの怪」、夕張線を襲う謎の怪光、闇夜に浮かぶ死者の顔、駅の無人トイレでノックの音、無念の思いが怨念になった自殺者、最終列車の乗客がホームの途中で消えていった話など、鉄道にまつわる、身の回りの恐怖話、怖い話、ゾッとする話が満載。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 JR編(突然、闇夜に響きわたる謎の大音響
    呪われた「H2編成の怪」
    お経の声とともに消えていった謎の団体客
    噂が絶えない「坂野坂トンネルの怪」
    ちぎれた上半身で動き回る、自殺した女の死体 ほか)
    第2章 私鉄・地下鉄編(飛び込み自殺した死体に思わず手を合わせたばかりに
    女の霊がまとわりついて離れない、ロケ現場の怪
    ホームの下で、見当たらなかった自殺死体の首が語る
    駅の仮眠室のベッド、そこで寝ると必ず不幸になる
    偶然に見た、女の飛び込み自殺者の足音 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西本 裕隆(ニシモト ヒロタカ)
    1960年9月大阪生まれ。レールウェイライターとして鉄道関連書籍を手がける。大阪工業大学在学中に、新幹線の車内販売のアルバイトをするかたわら、1979~1984年の国鉄全線走破を経験する。現在は、鉄道関係を中心に、交通関連の執筆と並行して、自動車公認改造車検業を行っており、道路事情や交通関連情報にも明るい

鉄道の怖い話(広済堂文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:廣済堂出版
著者名:西本 裕隆(著)
発行年月日:2003/08/20
ISBN-10:4331653412
ISBN-13:9784331653418
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:247ページ
縦:16cm
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