資料 激動期・終焉期のドイツ民主共和国(DDR)労働法(愛知大学国研叢書〈第2期第6冊〉) [単行本]
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資料 激動期・終焉期のドイツ民主共和国(DDR)労働法(愛知大学国研叢書〈第2期第6冊〉) [単行本]

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出版社:創土社
販売開始日: 2001/05/11
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資料 激動期・終焉期のドイツ民主共和国(DDR)労働法(愛知大学国研叢書〈第2期第6冊〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    かつて東ドイツの労働関係法規は、労働者の働く権利、雇用の機会の確保という点では世界で最も先進的であった。それらの法規がベルリンの壁の崩壊とともに、変容・消滅する過程を考察する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ドイツ民主共和国(DDR)労働法典(AGB)(覚書
    1977年法と1990年改正補足法―条文対比)
    第2章 ドイツ民主共和国雇用促進法(覚書
    1990年法条文)
    第3章 DDR最後の一年滞在記(遠い国DDR―「国際電話」事情
    巨大デモ、そして「壁」の解放
    1990年初頭のブランデンブルグ門
    DDR初の(そして最後になった)人民議会自由選挙
    ドイツ分割後、初の東西ベルリン統一メーデー ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮崎 鎮雄(ミヤザキ シズオ)
    1934年生まれ。愛知大学法学部教授。1989~90年ドイツ民主共和国ベルリン経済大学に留学

    大橋 範雄(オオハシ ノリオ)
    1952年生まれ。大阪経済大学経済学部助教授。1980~81年ドイツ民主共和国国費留学生としてベルリン大学(現ベルリン・フンボルト大学)に留学

資料 激動期・終焉期のドイツ民主共和国(DDR)労働法(愛知大学国研叢書〈第2期第6冊〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:創土社
著者名:宮崎 鎮雄(著)/大橋 範雄(著)
発行年月日:2001/05/06
ISBN-10:4789300145
ISBN-13:9784789300148
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:425ページ
縦:22cm
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