数論―歴史からのアプローチ [単行本]
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数論―歴史からのアプローチ [単行本]

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出版社:日本評論社
販売開始日: 1987/12/25
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数論―歴史からのアプローチ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    この本はおおよそ36世紀にもわたる数論の成果を論じているが、その大半は、4人の数学者、フェルマ、オイラー、ラグランジュ、ルジャンドル、の業績についての詳細なる考察と解説にほかならない。これらの人物は近代数論の創立者である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 原史(素数と因数分解;完全数;1次問題;ピュタゴラス三角形;2平方和;フィボナッチと『平方数の書』;ペル方程式に関する初期の成果;ディオファントスとディオファントス方程式;ディオファントスの復活―ヴィエトとバシェ)
    第2章 フェルマと彼の交信者達(2項係数;証明vs.「帰納的推論」;完全数とフェルマの小定理;平方剰余についての初めての試み;2平方和の素因数;ペル方程式)
    第3章 オイラー(オイラーとゴールドバッハ;オイラー、数論を発見す;modulo Nの乗法群;「実」vs.「虚」;迷子になった平方剰余の相互法則;2元2次形式;4平方和;2次のディオファントス方程式;楕円積分と加法定理;オイラーとゼータ関数;三角関数;分割数とモデュラー関数)
    第4章 過渡期―ラグランジュとルジャンドル(不定方程式;2元2次形式のラグランジュの理論;ルジャンドルの数論における業績)〔ほか〕
    特別付録 数学史―「何故に?」および「いかにして?」

数論―歴史からのアプローチ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本評論社
著者名:アンドレ ヴェイユ(著)/足立 恒雄(訳)/三宅 克哉(訳)
発行年月日:1987/12/25
ISBN-10:4535781605
ISBN-13:9784535781603
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:数学
ページ数:386ページ
縦:23cm
その他: 原書名: NUMBER THEORY:AN APPROACH THROUGH HISTORY,FROM HAMMURAPI TO LEGENDRE〈Weil,Andr´e〉
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