朝日新聞の大研究(扶桑社文庫) [文庫]

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朝日新聞の大研究(扶桑社文庫) [文庫]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2003/07/31
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朝日新聞の大研究(扶桑社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    朝日新聞は日本をいったいどうしたいのだろうか…。国際報道から安全保障、歴史認識まで、さまざまな矛盾を抱える朝日新聞。紙面ににじみ出る親共産主義と反米体質、そして観念的な平和論。その報道と論評の実態を、国際ジャーナリストの古森義久、作家の井沢元彦、そして朝日新聞OBの稲垣武が徹底検証する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    いまなぜ朝日新聞の検証が必要か―自らを絶対正義とする報道体質
    第1部 朝日新聞の戦後責任(親共産主義と反米体質
    憲法と安全保障
    誤れる教育観
    公共をかえりみない人権至上主義)
    第2部 朝日新聞の「巧みな」報道手法(独特な記述…前のめり)
    第3部 朝日新聞が描く日本に未来はあるか(紙面を左派系論者に貸す体質
    誤報をなかなか認めない体質
    知らせるべきことを意図的に報道しない理由)
    朝日新聞は変わりうるのか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    古森 義久(コモリ ヨシヒサ)
    1941(昭和16)年、東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。米国ワシントン大学大学院留学。毎日新聞社会部記者、サイゴン・ワシントン両特派員、政治部、編集委員を歴任。87年に産経新聞社に移り、ロンドン・ワシントン両支局長、初代中国総局長を経て、2000年12月からワシントン駐在編集特別委員兼論説委員

    井沢 元彦(イザワ モトヒコ)
    1954(昭和29)年、愛知県生まれ。早稲田大学法学部卒。TBS報道局記者時代の80年に『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。歴史推理小説分野で活躍する一方、日本史と日本人の謎に鋭く迫る評論活動を展開

    稲垣 武(イナガキ タケシ)
    1934(昭和9)年、埼玉県生まれ。京都大学文学部卒。朝日新聞入社後、福井支局・神戸支局勤務。64年大阪本社整理部。72年『週刊朝日』編集部員、同10月副編集長就任。81年出版プロジェクト室幹事。85年調査研究室主任研究員。89年12月退社。現在、フリージャーナリスト

朝日新聞の大研究(扶桑社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:古森 義久(著)/井沢 元彦(著)/稲垣 武(著)
発行年月日:2003/07/30
ISBN-10:4594041140
ISBN-13:9784594041144
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:338ページ
縦:16cm
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