持続可能性とリスクマネジメント―地球環境・防災を融合したアプローチ(jfUNUレクチャー・シリーズ〈6〉) [単行本]
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持続可能性とリスクマネジメント―地球環境・防災を融合したアプローチ(jfUNUレクチャー・シリーズ〈6〉) [単行本]

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出版社:国際書院
販売開始日: 2012/12/28
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持続可能性とリスクマネジメント―地球環境・防災を融合したアプローチ(jfUNUレクチャー・シリーズ〈6〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    生態系が持っている多機能性・回復力とともに、異常気象、東日本大震災・福島原発事故など災害リスクを踏まえ、グローバル経済の進展をも考慮しつつ自然共生社会の方向性を考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 基調講演および基調報告、ほか(自然災害の統合的リスク管理へのサステイナビリティ・アプローチ;東日本大震災の津波被害と今後のリスクマネジメント;特別講演1 震災復興と自然共生社会;特別講演2 利用と保全の調和を目指す:横浜国立大学ECOEの取り組み)
    第2部 神奈川流域圏の多角的アプローチ(概要:神奈川の流域圏での地球環境・防災を融合したアプローチ;地球科学の視点から:地質の成り立ちと地球科学的リスク;生態学の視点から:都市近郊里山の生態系と管理;経済学の視点から:大都市の生態系サービスの外部依存;先駆的取り組み1:神奈川県の水源環境保全税と水源環境保全再生の取り組み;先駆的取り組み2:横浜市のみどり税とみどりアップ計画・生物多様性戦略)
    第3部 パネルディスカッション(まとめにかえて―シンポジウム『持続可能性とリスクマネジメント』を聴いて;シンポジウムのプログラム)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    武内 和彦(タケウチ カズヒコ)
    1974年東京大学理学部地理学科卒業、1976年同大学院農学系研究科修士課程修了。東京都立大学助手、東京大学農学部助教授、同アジア生物資源環境研究センター教授を経て、1997年より同大学院農学生命科学研究科教授。2005年東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)副機構長、2008年より国際連合大学(UNU)副学長、2009年より同サステイナビリティと平和研究所(UNU‐ISP)所長を併任

    佐土原 聡(サドハラ サトル)
    横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院教授、地域実践教育センター長。早稲田大学理工学部卒業。早稲田大学理工学研究科建設工学専攻修了。工学博士。横浜国立大学工学部助教授、同大学院工学研究科助教授・教授、同大学院環境情報研究院教授を経て、2011年4月より現職。東京大学空間情報科学研究センター客員教授を兼務。研究分野:都市環境工学、都市防災、地域エネルギーシステム、都市と生態系、地理情報システム

持続可能性とリスクマネジメント―地球環境・防災を融合したアプローチ(jfUNUレクチャー・シリーズ〈6〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:国際書院
著者名:武内 和彦(編)/佐土原 聡(編)
発行年月日:2012/12/20
ISBN-10:4877912401
ISBN-13:9784877912406
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:202ページ
縦:19cm
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