「誰かのため」が、「自分のため」につながる―日本一の秘書が教える気配り仕事術 [単行本]

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「誰かのため」が、「自分のため」につながる―日本一の秘書が教える気配り仕事術 [単行本]

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出版社:あさ出版
販売開始日: 2012/11/27
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「誰かのため」が、「自分のため」につながる―日本一の秘書が教える気配り仕事術 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    相手を“しっかり見て”“何を望んでいるか”を思い行動する!“お客様”“取引先”“上司”…相手の「役に立つこと」を目指して働くことが、あなた自身の成長につながる―。相手に喜ばれて初めて、その行動は「気配り」になる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 すべては「相手のため」に―「できる!」といわれる人の気配り(仕事は「ニコ・キビ・ハキ」の積み重ね
    すべてを「相手の立場」になって考えれば ほか)
    2 だから、その人の周りには人が集まってくる―相手を虜にしてしまう人の共通点とは?(本当に信用できるのは「実直な人」
    「いいこと」も「悪いこと」も自分に返ってくる ほか)
    3 “壁”を打ち破るヒント―絶対に手放せない社員(部下)になる「気づきの法則」(その上司は“できないフリ”をしているだけかもしれない
    結果だけでは「見えづらい」努力を認めてもらうには? ほか)
    4 頑なな心にもするりと入り込む―「信頼される人」はこの気配りの効果を知っています(「一言よろしいですか?」が実はあまりよくない理由
    “タイミング”は計りすぎないほうがうまくいく ほか)
    5 ちょっと弱気になってしまったときに―“ストレス”とうまく付き合う(「情」と「業」のバランスを取る
    叱られてもいちいち落ち込まない ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 由美(ナカムラ ユミ)
    愛知県一宮市生まれ。1989年壱番屋に入社。創業者の宗次徳二氏(現・特別顧問)、宗次直美氏(現・相談役)、現社長の浜島俊哉氏の三代に仕える。1996年には日本秘書協会が毎年選出していた「ベストセクレタリー」を受賞。「日本一の秘書」となった。2012年7月より、創業者の宗次夫妻の事務所「ライトアップ」に移籍し、秘書業務のほかに日本経営合理化協会での指導や講演会など、後進の育成にも力を入れている

「誰かのため」が、「自分のため」につながる―日本一の秘書が教える気配り仕事術 の商品スペック

商品仕様
出版社名:あさ出版
著者名:中村 由美(著)
発行年月日:2012/11/27
ISBN-10:4860635655
ISBN-13:9784860635657
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:231ページ
縦:19cm
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