歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い―「まさか」というシナリオ(光文社新書) [新書]

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歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い―「まさか」というシナリオ(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2012/11/20
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歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い―「まさか」というシナリオ(光文社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本は、経済最大の足かせとなるデフレになぜ陥ったのか。デフレが長期化しているのはなぜか。その原因を辿っていくと、アメリカの圧力や日本政府の政策ミス、中国共産党と癒着した「親中派政治家」の影が見え隠れする。重大なスパイ事件や国家的な謀略などの歴史をひもときながら、日本人が「甘えの構造」と決別するためのフレームワークを実例から学ぶ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 「おかしなこと」をする人たち
    第1章 重いツケ(日本は、いつ進路を誤ったのか
    権力闘争というドグマの申し子)
    第2章 政治と経済の「素朴理論」を検証する(政治思想の素朴理論は、時として悲劇を生む
    経済の素朴理論は、時として自らの首を絞める)
    第3章 プロパガンダを見破れ!(対日工作員の告白
    世論は作れる)
    第4章 「偶然の動き」を読む(騙しのテクニック
    戦争、中国共産党、そして日本)
    終章 「背後にある物語」―危機管理の心得
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    上念 司(ジョウネン ツカサ)
    1969年東京都生まれ。中央大学法学部法律学科卒業(在学中は日本最古の弁論部、辞達学会に所属)。日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。2007年より、経済評論家・勝間和代氏と株式会社「監査と分析」を設立。2010年、米国イェール大学経済学部の浜田宏一教授に師事し、薫陶を受ける

歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い―「まさか」というシナリオ(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:上念 司(著)
発行年月日:2012/11/20
ISBN-10:4334037151
ISBN-13:9784334037154
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:246ページ
縦:18cm
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