あたらしいあたりまえ。―暮らしのなかの工夫と発見ノート(PHP文庫) [文庫]

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あたらしいあたりまえ。―暮らしのなかの工夫と発見ノート(PHP文庫) [文庫]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2012/11/19
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あたらしいあたりまえ。―暮らしのなかの工夫と発見ノート(PHP文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    暮らしも仕事もイキイキと。『暮しの手帖』編集長が行なっている小さなヒント。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 明日を楽しみに。―あたらしいことを、見つける(心の中のテーブル;約束の本当の意味 ほか)
    第2章 今日もきげんよく。―小さな工夫で、日々の暮らしを楽しくする(水の色と水の味;簡素な手紙 ほか)
    第3章 昨日にこだわらない。―いらなくなった「思い込み」は、捨てる(いらないものを探す;もので心を満たさない ほか)
    第4章 毎日をちょうどよく。―自分のペース、ルール、バランスを見つける(ブレーキの使い方;ゆっくり歩く ほか)
  • 出版社からのコメント

    「足元をぴかぴかと」「雨の日は花を買う」「話しすぎない」など、『暮しの手帖』編集長が考える、毎日にあたらしさをもたらす方法。
  • 内容紹介

    あなたは、日々をただ、なんとなく過ごしてしまってはいませんか?▼何も考えたり思ったりせず、昨日と同じ毎日を繰り返すくらい、退屈で疲れることはありません。▼逆に、今日を少しでもあたらしいものにできれば、大切な一日を自分らしく過ごせて、それだけでうれしくなるものです。▼小さいことでもいい。あなたが発見したり、工夫したり、気がついたりした、あたらしさを大事にしましょう。▼本書では、著者が自身の経験から見つけた、「あたらしいあたりまえ」をたくさん並べました。▼暮らしと仕事をイキイキと輝かせるためのヒントがいっぱいです。▼文庫版特典として、食を大切にすることで日々を輝かせている料理家・高山なおみ氏の解説を掲載。▼『暮しの手帖』編集長からあなたへの「気づき」のプレゼント。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松浦 弥太郎(マツウラ ヤタロウ)
    1965年、東京生まれ。『暮しの手帖』編集長、「COW BOOKS」代表。高校中退後、渡米。アメリカの書店文化に惹かれ、帰国後、オールドマガジン専門店「m&co.booksellers」を赤坂に開業。2000年、トラックによる移動書店をスタートさせ、02年「COW BOOKS」を開業。書店を営むかたわら、執筆および編集活動も行う。06年より『暮しの手帖』編集長に就任

あたらしいあたりまえ。―暮らしのなかの工夫と発見ノート(PHP文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:松浦 弥太郎(著)
発行年月日:2012/11/19
ISBN-10:4569679072
ISBN-13:9784569679075
判型:文庫
発売社名:PHP研究所
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:213ページ
縦:15cm
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