十津川警部 謎と裏切りの東海道―徳川家康を殺した男(文春文庫) [文庫]

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十津川警部 謎と裏切りの東海道―徳川家康を殺した男(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2012/12/10
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十津川警部 謎と裏切りの東海道―徳川家康を殺した男(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    同郷の偉人として徳川家康への敬慕を公言し、生まれ故郷の静岡に多額の寄付を絶やさず名誉市民にもなっていた警備保障会社の社長・松永。その彼に脅迫状が届き、襲われた。思わず「暴漢」を殺してしまったという彼の正当防衛の主張に、十津川警部は不審を覚える。松永が隠していた「過去の貌」。そこに、事件を解く鍵があった―。
  • 出版社からのコメント

    警備保障会社社長が犯してしまった殺人は、果たして正当防衛だったのか? 捜査のなかで見えてきた、社長の「過去の貌」とは?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西村 京太郎(ニシムラ キョウタロウ)
    昭和5(1930)年、東京生まれ。陸軍幼年学校で終戦を迎えた。都立高校卒業後、人事院に十年余勤務。作家をめざし多くの職業をへて、38年「歪んだ朝」で第2回オール讀物推理小説新人賞を受賞。その後40年に「天使の傷痕」で第11回江戸川乱歩賞、56年「終着駅殺人事件」により第34回日本推理作家協会賞(長編部門)、平成16年に第8回日本ミステリー文学大賞、22年に長谷川伸賞を受けている。著書多数。トラベル・ミステリーの第一人者である

十津川警部 謎と裏切りの東海道―徳川家康を殺した男(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:西村 京太郎(著)
発行年月日:2012/12/10
ISBN-10:4167454424
ISBN-13:9784167454425
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:245ページ
縦:16cm
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