日本防衛論―グローバル・リスクと国民の選択(角川SSC新書) [新書]

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日本防衛論―グローバル・リスクと国民の選択(角川SSC新書) [新書]

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出版社:角川マガジンズ
販売開始日: 2013/01/25
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日本防衛論―グローバル・リスクと国民の選択(角川SSC新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現在、日本は、軍事、エネルギー、食糧、自然災害、気候変動、世界金融危機など、これまで想定していなかったグローバル・リスクにさらされている。こうしたリスクは、覇権国家アメリカの衰退とともに顕在化してきた。加えて、中国やインドなど、新興国の台頭はこれまでの世界秩序を崩壊させてしまった。まさにロスト・ワールドとなった覇権国家なき時代を迎え、日本はどのように対応していけばいいのか。30年後、40年後の日本を見据えた総合安全保障政策の必要性を説く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 グローバル・リスクの時代
    第1章 前提条件の崩壊
    第2章 リスク・シナリオの設定
    第3章 リスクを想定できない日本
    第4章 グローバル化の終焉
    第5章 中国というリスク
    第6章 失われた世界
    第7章 日本の選択
  • 出版社からのコメント

    異能の官僚が放つ本年最大の問題作!
  • 内容紹介

    グローバル化とアジアの成長は終わった。日米同盟も無力化した。そしてエネルギー、食糧、水をめぐる大争奪戦が始まる。過酷なグローバル・リスクの世紀を、日本は生き残れるのか? 30年後を見据えた新国家戦略。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中野 剛志(ナカノ タケシ)
    1971年神奈川県生まれ。評論家。東京大学教養学部卒業。エディンバラ大学より博士号取得(社会科学)。元京都大学大学院工学研究科准教授
  • 著者について

    中野 剛志 (ナカノ タケシ)
    中野剛志(なかの・たけし)1971年神奈川県生まれ。評論家。東京大学教養学部卒業。社会科学博士(エディンバラ大学)。元京都大学大学院工学研究科准教授。主な著書に『TPP棒国論』(集英社新書)など。『日本思想史新論』(ちくま新書)で山本七平賞奨励賞受賞。

日本防衛論―グローバル・リスクと国民の選択(角川SSC新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川マガジンズ
著者名:中野 剛志(著)
発行年月日:2013/01/25
ISBN-10:4047315923
ISBN-13:9784047315921
判型:B6
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:18cm
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