パンがいっぱい(ランドセルブックス) [絵本]

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パンがいっぱい(ランドセルブックス) [絵本]

大村 次郷(写真・文)
価格:¥1,320(税込)
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フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:福音館書店
販売開始日: 2012/11/01
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パンがいっぱい(ランドセルブックス) [絵本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    パンの発祥の地、西アジア地方の国々では日本で普段見ることが少ない珍しいパンがいっぱい。まざまな種類のパンを紹介します。
  • 出版社からのコメント

    パンの発祥の地はメソポタミア。現在のイラクあたりです。そこには日本でふだん見ることが少ない珍しいパンがいっぱいです。
  • 内容紹介

    パンの発祥の地はメソポタミア地方、現在のイラクあたりです。そこには日本でふだん見ることが少ないパンがいっぱいあります。めずらしい形や、めずらしい食べ方、家族や村の人たちが協力してパンを焼く様子など、何千年も昔からパンを命の糧としてきた地方ならではの風景を、貴重な写真とわかりやすい文章で紹介します。お手伝いする子どもたちもたくさん出てきます。

    図書館選書
    パンの発祥の地はメソポタミア。今のイラクあたりです。そこには日本で普段見ることが少ないパンがいっぱいです。珍しい形のパンが生活にとけこんでいる様子が見られます!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大村 次郷(オオムラ ツグサト)
    1941年、中国長春市生まれ。写真家・濱谷浩氏に師事。主に、オリエント、インド亜大陸、中国大陸を中心に、フォト・ルポルタージュを手がける
  • 著者について

    大村次郷 (オオムラツグサト)
    大村次郷 1941年、中国長春市に生まれる。写真を濱谷浩氏に師事する。主に、オリエント、インド亜大陸、中国大陸を中心に、フォト・ルポルタージュを手がける。主な著書に『アジア食文化の旅』(朝日新聞社)、『遺跡が語るアジア』(中央公論新社)、『シルクロード 歴史と今がわかる事典』(岩波書店)、「月刊たくさんのふしぎ」に、『地下につくられた町カッパドキア』(19907月号)、『龍を追う旅』(1992年2月号)、『アジアの台所たんけん』(2002年12月号)、『ふしぎな動物たち』(2010年9月号)などがある。東京在住。

パンがいっぱい(ランドセルブックス) [絵本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:福音館書店
著者名:大村 次郷(写真・文)
発行年月日:2012/11/10
ISBN-10:4834027570
ISBN-13:9784834027570
判型:規大
対象:児童
発行形態:絵本
内容:旅行
言語:日本語
ページ数:32ページ
縦:24cm
横:20cm
厚さ:1cm
重量:300g
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