伸びる子・できる子の親の日常―いつも子どもは親を見ている [単行本]
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伸びる子・できる子の親の日常―いつも子どもは親を見ている [単行本]

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出版社:さくら舎
販売開始日: 2012/11/10
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伸びる子・できる子の親の日常―いつも子どもは親を見ている の 商品概要

  • 目次

    Part1 子どもの力・親の力って何?
    Part2 普段の生活で「感じて」いますか
    Part3 「甘える」には意味がある
    Part4 好奇心を忘れていませんか
    Part5 「話す」「聞く」には大きな力がある
    Part6 その家の習慣からすべてが始まる
    Part7 「生きる力」はちょっとしたことから
    Part8 認める姿勢が子どもの力になる
    Part9 日常生活から勉強する気が育つ
    Part10 親の生き方を見せる
  • 出版社からのコメント

    子どもが本来持っている能力を引き出す子育てとは?すべては親の日常がカギを握っている。子どもの生きる力や心の能力を育む方法。
  • 内容紹介

    お母さん、お父さん、いつもどうすごしてますか?
    子どもが本来持っている能力を引き出せるかどうかは、
    その家の習慣からすべて始まっているのです。

    伸びる子・できる子のベースにあるのは、生きる力=「人間力」です。大人になって、社会でどう自分自身の力を発揮できるかということ、「心の能力」がどう育まれてきたかが重要になってきます。本書では、伸びる子・できる子の親の家庭生活や教育法などを、様々な事例をもとに紹介。子どもをもつお母さん・お父さんが自分自身を見つめ直すきっかけにもなる本です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    金盛 浦子(カナモリ ウラコ)
    1937年、東京都に生まれる。青山学院大学文学部教育学科卒業。東京教育大学教育相談研究施設、および聖マリアンナ医科大学精神神経科、東京大学附属病院分院神経科にて研究生として心理臨床を学ぶ。1978年、東京心理教育研究所を開設。1990年より、自遊空間SEPY(セピィ)を主宰。セラピスト・臨床心理士・芸術療法士としてカウンセリングにあたる
  • 著者について

    金盛 浦子 (カナモリウラコ)
    1937年、東京都に生まれる。青山学院大学文学部教育学科卒業。東京教育大学教育相談研究施設、および聖マリアンナ医科大学精神神経科、東京大学附属病院分院神経科にて研究生として心理臨床を学ぶ。1978年、東京心理教育研究所を開設。1990年より、自遊空間SEPY(セピィ)を主宰。セラピスト・臨床心理士・芸術療法士としてカウンセリングにあたる。著書にベストセラー『男の子を追いつめるお母さんの口ぐせ』(静山社文庫)、『「男の子」って、どう育てるの?』(PHP研究所)などがある。

伸びる子・できる子の親の日常―いつも子どもは親を見ている の商品スペック

商品仕様
出版社名:さくら舎
著者名:金盛 浦子(著)
発行年月日:2012/11/10
ISBN-10:4906732224
ISBN-13:9784906732227
判型:B6
発売社名:さくら舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:220ページ
縦:19cm
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