外科医、正露丸を斬る―ぼくが外科部長をやめて経営者になったら見えてきたこと [単行本]

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外科医、正露丸を斬る―ぼくが外科部長をやめて経営者になったら見えてきたこと [単行本]

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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2012/11/15
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外科医、正露丸を斬る―ぼくが外科部長をやめて経営者になったら見えてきたこと の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    カリスマ外科医が老舗企業に転職した!クレベリン、正露丸の科学根拠、東証一部上場から病院の内輪話まで。外科的視点で、家業を見つめなおすとそこは「宝の山」だった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 人間の「生き」「死に」と向き合って(親子で学んだ「生き方」と「死に方」
    主治医はぼく、父の最後の言葉 ほか)
    第2章 掘り出し物の二酸化塩素でイノベーション(強毒性新型インフルエンザの憂鬱
    空気感染予防は二酸化塩素で ほか)
    第3章 医療の現場から学ぶ経営センス(医療の現場に求められている“優しさの連鎖”
    「レバー4キロください」から肝ガン治療 ほか)
    第4章 リスク社会と組織経営(感染症で倒れた仲間への思いが転職へ
    「とりあえず」は外科医にはない言葉 ほか)
    第5章 人類の宝となれ「正露丸」(正露丸屋の息子が気づいたこと
    外科医も納得、正露丸が効く理由を発見 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    柴田 高(シバタ タカシ)
    大幸薬品株式会社代表取締役社長/医学博士。川崎医科大学卒業後、1981年大阪大学医学部第二外科入局。大阪府立千里救急救命センター、市立吹田市民病院、大阪大学医学部附属病院第二外科、大阪府立成人病センターを経て1990年市立豊中病院に勤務。1998年には同病院の外科部長となる。2004年実家である大幸薬品副社長に。2009年には東証2部上場を、翌2010年には東証1部に上場を果たす。また同年代表取締役社長に就任

外科医、正露丸を斬る―ぼくが外科部長をやめて経営者になったら見えてきたこと の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:柴田 高(著)
発行年月日:2012/11/15
ISBN-10:447802295X
ISBN-13:9784478022955
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:231ページ
縦:19cm
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