「語り論」がひらく文学の授業 [単行本]
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「語り論」がひらく文学の授業 [単行本]

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出版社:ひつじ書房
販売開始日: 2012/11/30
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「語り論」がひらく文学の授業 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 物語批評から深層批評へ
    第1章 物語と格闘する語り手
    第2章 文学教育の課題と授業を愉しむ“読み”の原理
    第3章 ことばに“いのち”を読む文学の授業
    第4章 言語技術教育批判―詩「ライオン」(工藤直子)をめぐる鶴田・中村論争
    終章 物語と格闘する読者
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 龍一(ナカムラ リュウイチ)
    1946年北海道小樽市生まれ。明治大学二部文学部(文芸学)に在学中「劇団角笛」(影絵劇児童劇団)に入社。卒業後、千葉県立桜ヶ丘養護学校教諭をスタートに習志野市立第三中学校教諭等、習志野市中学校国語教師を経験し、国語科指導主事、第五中学校教頭等を経て、袖ヶ浦西小学校校長。2007年に定年退職。現在は都留文科大学国文学科非常勤講師。日本文学協会、日本国語教育学会、全国大学国語教育学会に所属

「語り論」がひらく文学の授業 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ひつじ書房
著者名:中村 龍一(著)
発行年月日:2012/11/30
ISBN-10:4894766361
ISBN-13:9784894766365
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本文学総記
ページ数:254ページ
縦:21cm
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