広報がダメだから社長が謝罪会見をする!―危機を乗り越える広報活動の理論と現実 [単行本]

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広報がダメだから社長が謝罪会見をする!―危機を乗り越える広報活動の理論と現実 [単行本]

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出版社:CEメディアハウス
販売開始日: 2012/12/25
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広報がダメだから社長が謝罪会見をする!―危機を乗り越える広報活動の理論と現実 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東電、ソニー、不二家、ホンダ、日立、赤福…なぜ次々にマスコミの好餌と化しているのか?それは、広報の「正しいやり方」を知らないからだ。広報のイロハから、危機管理のノウハウまで。取材される側と取材する側の両方を経験したベテラン・ジャーナリストが、きれいごとでない「広報の現実」をお教えします。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 広報の仕事とは何か―金を使わずにメディアに紹介してもらうために
    第2章 女性が活躍する広報の現場―「目立つべからず」の原則と広報パーソンの理想像
    第3章 広報活動の理論と現実―ソフトバンク、ホンダ、日立、シャープの記者発表
    第4章 東京電力の広報の失態を他企業は笑えるのか―プレスリリースの目的と書き方
    第5章 広報戦略を誤ると致命傷を負う―ソニーに学ぶサイバー攻撃と「広告塔」の教訓
    第6章 不祥事を糧にした企業・できなかった企業―トヨタ、パナソニック、焼肉酒家えびす、赤福、不二家
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    城島 明彦(ジョウジマ アキヒコ)
    作家・ジャーナリスト。1946年三重県生まれ。早稲田大学政経学部卒。東宝(映画助監督)、ソニー(宣伝部門および広報部門)勤務を経て現職。取材される側と取材する側の両方を経験し、広報という業界を30年以上見続けてきた。ソニー勤務時代に短編小説「けさらんぱさらん」で第62回オール讀物新人賞受賞(文学賞受賞はソニー史上初)

広報がダメだから社長が謝罪会見をする!―危機を乗り越える広報活動の理論と現実 の商品スペック

商品仕様
出版社名:阪急コミュニケーションズ
著者名:城島 明彦(著)
発行年月日:2012/12/25
ISBN-10:4484122294
ISBN-13:9784484122298
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:219ページ
縦:19cm
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