単独者と憂愁―キルケゴールの思想 [単行本]
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単独者と憂愁―キルケゴールの思想 [単行本]

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出版社:未知谷
販売開始日: 2012/12/25
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単独者と憂愁―キルケゴールの思想 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    先行する解説に続く主要著作『あれか・これか』『哲学的断片』『不安の概念』『現代の批判』『死にいたる病』『キリスト教の修練』『日記』からの絶妙な引用によってキルケゴール思想の全体像が明らかになる。キルケゴール自身の言葉によって構成される彼の哲学の分かり易い要約である本書は、この国に実現したキルケゴールのもうひとつの主著とも言える。実存思想の本質を端的に学びたい初学者にも最適。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    思想と生涯 実存主義思想の源泉キルケゴール(思想の出発点
    父と子
    レギーネとの婚約破棄
    コルサール事件と教会闘争)
    1 モラリスト的洞察(不幸なる人間とその気分
    現代の悲惨
    詩と真実)
    2 実存的自己(実存の意味
    自己の概念
    単独者の自由)
    3 実存主義的キリスト教(罪とは何か
    キリストのまねび
    信仰か、つまずきか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    飯島 宗享(イイジマ ムネタカ)
    1920年長崎県生まれ。1942年東京帝国大学卒業。1987年没迄東洋大学教授

単独者と憂愁―キルケゴールの思想 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:未知谷
著者名:セーレン・オービュイ キルケゴール(著)/飯島 宗享(編・訳・解説)
発行年月日:2012/12/25
ISBN-10:4896423925
ISBN-13:9784896423921
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:270ページ
縦:20cm
その他:『世界の思想家〈15〉キルケゴール』復刊・改題書
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