イメージの進行形―ソーシャル時代の映画と映像文化 [単行本]
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イメージの進行形―ソーシャル時代の映画と映像文化 [単行本]

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出版社:人文書院
販売開始日: 2012/12/20
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イメージの進行形―ソーシャル時代の映画と映像文化 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ネットを介して流れる無数の映像群と、ソーシャル・ネットワークによる絶え間ないコミュニケーションが変える「映画」と社会。「表層批評」(蓮實重彦)を越えて、9.11/3.11以後の映像=社会批評を更新する画期的成果、待望の書籍化。ゼロ年代批評の到達点にして、新たなる出発点。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 環境分析(「映像圏」の誕生
    「からだ」が/で見るヴィジュアルカルチャー)
    第2部 歴史(映像圏の映画/映像史)
    第3部 作品論/メディア分析(作品論―映像圏作家を読む
    メディア分析―映像圏のなかのTwitter)
    第4部 社会論(映像圏の「公共性」へ―「災後」社会の映画/映像論)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    渡邉 大輔(ワタナベ ダイスケ)
    1982年栃木県生まれ。日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程芸術専攻修了。博士(芸術家)。専攻は日本映画史・映画学。現在、日本大学芸術学部非常勤講師、早稲田大学演劇博物館招聘研究員。2005年、批評家・東浩紀責任編集のメールマガジン『波状言論』に投稿した「“セカイ”認識の方法へ」で批評家としてデビュー

イメージの進行形―ソーシャル時代の映画と映像文化 の商品スペック

商品仕様
出版社名:人文書院 ※出版地:京都
著者名:渡邉 大輔(著)
発行年月日:2012/12/20
ISBN-10:4409100319
ISBN-13:9784409100318
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
ページ数:322ページ
縦:19cm
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