虫がいない 鳥がいない―ミツバチの目で見た農薬問題 [単行本]
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虫がいない 鳥がいない―ミツバチの目で見た農薬問題 [単行本]

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出版社:高文研
販売開始日: 2012/12/20
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虫がいない 鳥がいない―ミツバチの目で見た農薬問題 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    農薬がネオニコチノイド系に変わった。ニホンミツバチの養蜂の第一人者と環境問題の市民派研究者が、全国に広がる農薬や家庭用殺虫剤にも使用される新化学物質・ネオニコチノイドの危険性を訴える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ニホンミツバチに起きた異変
    第2章 ニホンミツバチの死滅は複合的要因説では説明できない
    第3章 ネオニコチノイド系農薬とは何か?
    第4章 人体への影響
    第5章 虫も小鳥も姿が見えない
    第6章 松の話
    第7章 繰り返す農薬の歴史
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    久志 冨士男(ヒサシ フジオ)
    1935年長崎県生まれ。佐賀大学文理学部英語英文学科卒業。以後1996年定年退職まで長崎県の高等学校で英語教師を勤める。アジア養蜂研究会会員。日本蜜蜂研究会会員。在職中からニホンミツバチを飼い始め、退職後はニホンミツバチの生態研究と普及に専念する。養蜂器具の特許、実用新案多数。「壱岐・五島ワバチ復活プロジェクト」代表。戦後長崎県の離島で絶滅していたニホンミツバチを2007年と2008年にこれらすべての島で復活させた

    水野 玲子(ミズノ レイコ)
    1953年生まれ。ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議(JEPA)理事。化学物質による空気汚染から健康を守る会(VOC研)理事。化学物質の子どもへの影響を中心に調査・研究や農業、ダイオキシン、空気汚染などによる被害者への支援活動などを行っている

虫がいない 鳥がいない―ミツバチの目で見た農薬問題 の商品スペック

商品仕様
出版社名:高文研
著者名:久志 冨士男(著)/水野 玲子(著)
発行年月日:2012/12/20
ISBN-10:4874985009
ISBN-13:9784874985007
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:生物学
ページ数:127ページ
縦:21cm
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