犬とぼくの微妙な関係 [単行本]
    • 犬とぼくの微妙な関係 [単行本]

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犬とぼくの微妙な関係 [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2013/01/11
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犬とぼくの微妙な関係 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    犬に咬みつかれ、ネコ好きになったぼく。そして犬の忠誠心と勝手気ままなネコの態度の狭間で揺れ動く動物学者のぼく。いろいろな動物たちの、生きるためのロジックをもっと知りたい―。生物界は、サバイバルのための驚異と不思議が満載された大宇宙。不思議発見、日高ワールドからの興味津々のレポート。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 動物は何をめざすのか(配偶者の選択
    空間短縮システム
    母性愛の消滅 ほか)
    2(動物たちの夜
    動物界のたまごママたち
    犬とぼくの微妙な関係 ほか)
    3(「飽食動物」人間の反省
    本来、人は多くの子を生む
    家畜化された動物だけにボケがある ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    日高 敏隆(ヒダカ トシタカ)
    1930‐2009年。東京生まれ。東京大学理学部卒業。専攻は動物学。京都大学理学部長、滋賀県立大学初代学長、総合地球環境学研究所初代所長等を歴任。ティンバーゲン、ローレンツ、ドーキンスらの日本への紹介者としても知られている

犬とぼくの微妙な関係 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:日高 敏隆(著)
発行年月日:2013/01/20
ISBN-10:4791766830
ISBN-13:9784791766833
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:生物学
ページ数:249ページ
縦:20cm
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