宮本常一離島論集〈第2巻〉中種子方式の提唱/離島農業の根本問題 [全集叢書]

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宮本常一離島論集〈第2巻〉中種子方式の提唱/離島農業の根本問題 [全集叢書]

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出版社:みずのわ出版
販売開始日: 2012/12/01
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宮本常一離島論集〈第2巻〉中種子方式の提唱/離島農業の根本問題 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 島めぐり(上五島をゆく
    石川県・山口県の小さい島々
    野母の樺島
    種子島―中種子方式の提唱
    九州北辺の島々 ほか)
    2 農業講座(離島農業の根本問題
    島の実態をつかもう
    瀬戸内海島嶼のミカン栽培
    広島県島嶼部のミカン生産の構想
    八珍柿の将来性 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮本 常一(ミヤモト ツネイチ)
    1907‐1981。山口県周防大島に生まれる。柳田國男の『旅と伝説』を手にしたことがきっかけとなり、柳田國男、澁澤敬三という生涯の師に出会い、民俗学者への道を歩み始める。1939年(昭和14)、澁澤の主宰するアチック・ミューゼアムの所員となり、57歳で武蔵野美術大学に奉職するまで、在野の民俗学者として日本の津々浦々を歩き、離島や地方の農山漁村の生活を記録に残すと共に村々の生活向上に尽力した。1953年(昭和28)、全国離島振興協議会結成とともに無給事務局長に就任して以降、1981年(昭和56)1月に七三歳で没するまで、全国の離島振興運動の指導者として運動の先頭に立ちつづけた1966年(昭和41)に日本観光文化研究所を設立

宮本常一離島論集〈第2巻〉中種子方式の提唱/離島農業の根本問題 の商品スペック

商品仕様
出版社名:みずのわ出版 ※出版地:周防大島町
著者名:宮本 常一(著)/森本 孝(編)/全国離島振興協議会(監修)/日本離島センター(監修)/周防大島文化交流センター(監修)
発行年月日:2012/12/25
ISBN-10:4864260109
ISBN-13:9784864260107
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:237ページ
縦:22cm
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