コール先生の往診日記〈2〉たとえ死に至る病であっても、最期まで人生を肯定する―それが在宅医療です [単行本]

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コール先生の往診日記〈2〉たとえ死に至る病であっても、最期まで人生を肯定する―それが在宅医療です [単行本]

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出版社:荘道社
販売開始日: 2012/12/05
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コール先生の往診日記〈2〉たとえ死に至る病であっても、最期まで人生を肯定する―それが在宅医療です の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 コール先生の命の現場(岡林清司)(マスメディアの取材
    僕が考える緩和医療・ホスピス
    在宅医療の未来をめざして)
    2 銀球親方の命の現場 ALS闘病手記「この五年間、私なりに生きてみました」(中村純明)(緊急入院そして告知
    在宅生活一年目の秋―平成二十年
    在宅生活二年目―平成二十一年
    『コール先生の往診日記』の出版
    在宅生活三年目―平成二十二年
    在宅生活四年目―平成二十三年
    在宅生活五年目―平成二十四年~
    私なりに生きた五年間)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡林 清司(オカバヤシ キヨシ)
    1952年(昭和27年)、愛媛県生まれ。1979年(昭和54年)、金沢大学医学部卒業、医学博士。広島大学医学部救急医学助教授、山口大学医学部救急医学助教授を経て、2005年(平成17年)より、広島にて在宅専門クリニック「コールメディカルクリニック」を開設、2007年(平成19年)より医療法人社団CMC「コールメディカルクリニック広島」へ名称変更。現在、当クリニックの理事長および院長

    中村 純明(ナカムラ スミアキ)
    1953年(昭和28年)、広島県生まれ、2007年(平成19年)8月に発病。その後、筋萎縮性側索硬化症(ALS)と診断される。2007年(平成19年)12月に退院後在宅医療を受ける

コール先生の往診日記〈2〉たとえ死に至る病であっても、最期まで人生を肯定する―それが在宅医療です の商品スペック

商品仕様
出版社名:荘道社
著者名:岡林 清司(著)/中村 純明(著)
発行年月日:2012/12/05
ISBN-10:4915878929
ISBN-13:9784915878923
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:216ページ
縦:21cm
その他:たとえ死に至る病であっても、最期まで人生を肯定する-それが在宅医療です
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