金融視点で考えるハイブリッド不動産投資法―新発想のスマート物件選び [単行本]

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金融視点で考えるハイブリッド不動産投資法―新発想のスマート物件選び [単行本]

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出版社:幻冬舎ルネッサンス
販売開始日: 2010/12/02
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金融視点で考えるハイブリッド不動産投資法―新発想のスマート物件選び の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ワンルームマンション投資の裏に潜むカラクリとは…!?これからの不動産投資には金融的分析が必須。堅実な資産形成を可能にする、“目から鱗”の投資指南書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 不動産投資、ハマりやすい3つの落とし穴(「節税」も「年金代わり」も机上の空論―新築ワンルームマンション編
    リスクを丸ごと引き受ける覚悟が必要―アパート、一棟物件編
    残った土地持分に資産価値はある?―中古ワンルームマンション編)
    第2章 不動産投資は不確かな時代を生き抜く知恵―本当に預貯金が安全でしょうか(資産形成を合理的に考えよう―資産形成編
    不動産投資を行う理由―ペーパー資産との違い編)
    第3章 物件選びは金融とのシンクロがポイント(不動産投資、リスクとその対応―リスクヘッジ編
    金融ワードで考える物件選び10のポイント―金融ワード編)
    第4章 不動産投資にもロジカルシンキングを(中古ファミリーマンション投資を勧める5つの理由―中古ファミリーマンション編
    差がつく投資物件の検討方法―買い方編)
    第5章 収益装置をつくろう(これからのマンションの管理と運営―管理・運営編
    資産管理会社立ち上げのポイント―資産管理会社編)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大林 弘道(オオバヤシ ヒロミチ)
    ファン・インベストメント株式会社不動産投資アドバイザー、CFPファイナンシャルプランナー。慶應義塾大学商学部卒業後、財閥系大手不動産会社2社を経て、現職に至る。三井不動産グループでは、不動産仲介や新築分譲戸建の販売、リフォーム営業に従事。三菱地所グループでは、オフィスや商業施設の管理運営、複合施設の開業コンサルに従事。不動産全般にかかわる多様な知識と経験をもつ。宅地建物取引主任者、ビル経営管理士等、多くの資格を保有

金融視点で考えるハイブリッド不動産投資法―新発想のスマート物件選び の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎ルネッサンス
著者名:大林 弘道(著)
発行年月日:2010/11/30
ISBN-10:477900618X
ISBN-13:9784779006180
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:203ページ
縦:19cm
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