田中角栄VS福田赳夫―昭和政権暗闘史〈4巻〉(静山社文庫) [文庫]

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田中角栄VS福田赳夫―昭和政権暗闘史〈4巻〉(静山社文庫) [文庫]

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出版社:静山社
販売開始日: 2010/10/07
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田中角栄VS福田赳夫―昭和政権暗闘史〈4巻〉(静山社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    官僚支配の政界で革命児・田中角栄がついに決起した。“プリンス”福田赳夫との全面対決で総理総裁の座を争った角福戦争では、金権選挙を大展開した田中が逆転勝利。だが、絶頂の田中を金脈問題、ロッキード事件が直撃する。「三角大福中(三木・田中・大平・福田・中曽根)」の権力抗争、椎名裁定、三木おろし…。雌伏の時を過ごし発足した福田政権に仕掛けられた「大福抗争」。それは終わりなき角福戦争の第二幕であった。シリーズ第四弾。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 異端児の決起(「佐藤のあとは福田」
    佐藤派分断工作に走る二階堂 ほか)
    第2章 激突!角福金権戦争(「佐藤派の四分の三は取ってみせる」
    「佐藤が、福田支持の約束を取りつけてくれるはずだ」 ほか)
    第3章 勝者の誤算(「列島改造」と「日中国交正常化」
    「男が戦場に行くのに、女を連れていくことがあるかい」 ほか)
    第4章 「政治とカネ」の迷走劇(飛び出した「金脈問題」と「越山会の女王」
    「断固、辞めるべきではありません。中央突破をはかりましょう」 ほか)
    第5章 総理総裁の敗北(「わが輩は、“党の出直し的大改革”を断行する」
    赤字国債発行と成田空港開港 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大下 英治(オオシタ エイジ)
    1944年、広島県に生まれる。広島大学文学部を卒業。週刊文春記者をへて、作家として政財官界から芸能、犯罪まで幅広いジャンルで旺盛な創作活動をつづけている

田中角栄VS福田赳夫―昭和政権暗闘史〈4巻〉(静山社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:静山社
著者名:大下 英治(著)
発行年月日:2010/10/05
ISBN-10:4863890702
ISBN-13:9784863890701
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:347ページ
縦:15cm
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