臨床現場の死生学―関係性にみる生と死 [単行本]
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臨床現場の死生学―関係性にみる生と死 [単行本]

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出版社:法蔵館
販売開始日: 2012/12/20
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臨床現場の死生学―関係性にみる生と死 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    死とは、何か。見知らぬ誰かの死、愛する人の死、そして、生きているあいだは誰一人として経験できない、自分自身の死―。「経験知」に学ぶ“いのち”のありかた。医師として、また僧侶として「いのちと死」に対し、真摯に向き合ってきた成果の結集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 二人称の死―新しい概念としての「関係性の死」(死とは?
    「自分自身の死」と「他者の死」
    「死」と「死の判定基準」 ほか)
    第2章 三人称の死―今、再び脳死と臓器移植を問う(脳死とは何か
    脳死は人の死か
    脳死は「死の判定基準」として妥当なのか ほか)
    第3章 一人称の死―命は誰のもの(死の実相を知ること
    終末期医療における問題点
    命は誰のもの ほか)
  • 内容紹介

    誰にでも訪れる死を「人称別の死」としてそれぞれに考察し、死を理解するには科学的視点だけではなく、哲学・社会学・宗教学等の学際的・総合的な視点が必要であることを提唱する画期的研究。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐々木 恵雲(ササキ エウン)
    1960年滋賀県生まれ。大阪医科大学卒業。医学博士。西本願寺あそか診療所所長を経て、藍野大学短期大学部教授。大阪医科大学非常勤講師。総合内科専門医、糖尿病専門医。浄土真宗本願寺派西照寺住職
  • 著者について

    佐々木 恵雲 (ササキ エウン)
    1960年滋賀県生まれ。大阪医科大学卒業。医学博士。西本願寺あそか診療所所長。大阪医科大学講師。内科専門医。糖尿病専門医。浄土真宗本願寺派僧侶。著書「いのちの処方箋」(本願寺出版社)「新時代の糖尿病学」(共著、日本臨床社)ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

臨床現場の死生学―関係性にみる生と死 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:法藏館 ※出版地:京都
著者名:佐々木 恵雲(著)
発行年月日:2012/12/20
ISBN-10:4831881759
ISBN-13:9784831881755
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:276ページ ※252,24P
縦:22cm
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