メスの流儀 オスの流儀(静山社文庫) [文庫]

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メスの流儀 オスの流儀(静山社文庫) [文庫]
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メスの流儀 オスの流儀(静山社文庫) [文庫]

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出版社:静山社
販売開始日: 2010/12/09
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メスの流儀 オスの流儀(静山社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    オスはあげる性、メスはもらう性。しかしながら、生き物界を覗けば、そこにあるのはメス・オスの巧妙でワンダーな性の駆け引き!メスに“貞操帯”をはめる、オスを“性の奴隷”に使う、“女装”して精子をかけ逃げする、オスの精子を栄養分にする、一日交尾五〇回の絶倫、若いオスを求めて性転換!?「本能」と呼ぶにはオモシロすぎる生き物たちの官能系小ネタ満載!!生物学的に正しくて愉しいイラスト付き。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    処女を求めて悶々
    オスのロマンは養分に
    プレゼントは恋敵!?
    子づくりにオス必要なし
    ただセックスのためだけに
    女王の体内で二〇年
    春の女神の貞操帯
    子育て不可能のオス
    みじかくも性に燃え
    刺激がほしいの!〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池田 清彦(イケダ キヨヒコ)
    1947年、東京都に生まれる。東京教育大学理学部卒業、東京都立大学大学院生物学専攻博士課程修了。早稲田大学国際教養学部教授。生物学者。構造主義生物学の見地から主流のネオダーウィニズムの進化論を批判する一方、リバタリアン(自由至上主義者)を標榜して多彩な評論活動を行う

メスの流儀 オスの流儀(静山社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:静山社
著者名:池田 清彦(著)
発行年月日:2010/12/05
ISBN-10:4863890826
ISBN-13:9784863890824
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:221ページ
縦:15cm
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