"生命"とは何だろうか―表現する生物学、思考する芸術(講談社現代新書) [新書]

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"生命"とは何だろうか―表現する生物学、思考する芸術(講談社現代新書) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2013/02/15
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"生命"とは何だろうか―表現する生物学、思考する芸術(講談社現代新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    生命科学は、どのように私たちの生命観と関わっているのか。生命科学は、どのような生命への眼差しを内包しているのか。「生命を理解する」「生命について考える」とは、どういうことなのか。つくりながら見えてきた“生命”の本質。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 つくりながら理解する生物学―細胞をつくるとは?(生命をつくる
    生命の基本単位としての細胞 ほか)
    第2章 「細胞を創る」研究会をつくる(合成生物学の台頭
    システム生物学 ほか)
    第3章 合成生物学の源流をめぐって(「何ができたら人工細胞」なのだろうか?
    トラウベの人工細胞 ほか)
    第4章 表現する生命科学―生命美学という試み(チューリング・テストと人工細胞
    生命の定義と間主観性 ほか)
    第5章 現代芸術における生命(芸術はなぜ生命にこだわるのか
    マイクロヴィーナス ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岩崎 秀雄(イワサキ ヒデオ)
    1971年、東京生まれ。名古屋大学大学院理学研究科博士課程修了。名古屋大学助手、科学技術振興機構さきがけ研究員などを経て、早稲田大学教授(電気・情報生命工学科)。専攻は細胞分子生物学、生命美学。生物がリズムやパターンを生じるメカニズムの研究とともに、バイオメディアや切り絵を用いた造形作家として国内外で精力的に創作・展示活動を行っている。生命に関わる芸術・美学の制作・研究を推進する学際プラットフォームmetaPhorestを主宰、科学者と美術作家が混在する研究室を運営。「細胞を創る」研究会の設立にも関わり、社会文化ユニットの世話人も務める

"生命"とは何だろうか―表現する生物学、思考する芸術(講談社現代新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:岩崎 秀雄(著)
発行年月日:2013/02/20
ISBN-10:4062881934
ISBN-13:9784062881937
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:生物学
ページ数:278ページ
縦:18cm
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