見捨てられた命を救え!〈PART2〉3・11後、2年目の警戒区域のアニマルレスキュー [単行本]
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見捨てられた命を救え!〈PART2〉3・11後、2年目の警戒区域のアニマルレスキュー [単行本]

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出版社:社会批評社
販売開始日: 2013/02/25
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見捨てられた命を救え!〈PART2〉3・11後、2年目の警戒区域のアニマルレスキュー の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    原発罹災はヒトだけではない。飢えと渇きの中、数万の犬・猫たちが生きのびた警戒区域内のフクシマ―その助けをまつ命を、写真とルポで描く感動のドキュメント。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 3・11後、2年目の警戒区域―大半が餓死したなかで、今なお生き残る動物たち
    第2章 家族と再会した動物たち―3・11後数百日、家族との再会・里親の元へ
    第3章 警戒区域の中に住みレスキュー―「殺処分」された牛、生き残った牛
    第4章 HOSHI FAMILYの多様なレスキュー作戦―警戒区域内への遠隔操作でレスキュー
    第5章 世界に広がるフクシマ・アニマルレスキュー―政府の被災動物の見殺しに世界から抗議の声!
    第6章 環境省・オフサイトセンターの偽善―なぜ彼らは数十万の動物たちを餓死させ、放置したのか?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    星 広志(ホシ ヒロシ)
    1955年10月11日、福島県相馬市生まれ。1999年、日産自動車欠陥車問題で2万人の有志を束ね、日本人初のネットを利用したPL問題運動家として、メーカーが欠陥を認めた成果がPL国際会議などでも紹介される。2000年、仙台市立町で母子家庭を対象にした無料パソコン教室「インターネットちゃちゃ」を3年間運営。2001年、モンゴル文化協会仙台支部事務局長。交通行政評論家として交通違反不起訴110番を主催、裁判所鑑定人などを務めるが、文句を言うだけでは何も変わらないと悟り2005年、同会を解散

見捨てられた命を救え!〈PART2〉3・11後、2年目の警戒区域のアニマルレスキュー の商品スペック

商品仕様
出版社名:社会批評社
著者名:星 広志(著)
発行年月日:2013/02/25
ISBN-10:4907127014
ISBN-13:9784907127015
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:161ページ
縦:21cm
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