農林資源開発の世紀―「資源化」と総力戦体制の比較史(農林資源開発史論〈1〉) [単行本]
    • 農林資源開発の世紀―「資源化」と総力戦体制の比較史(農林資源開発史論〈1〉) [単行本]

    • ¥4,180126 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001780296

農林資源開発の世紀―「資源化」と総力戦体制の比較史(農林資源開発史論〈1〉) [単行本]

価格:¥4,180(税込)
ゴールドポイント:126 ゴールドポイント(3%還元)(¥126相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:京都大学学術出版会
販売開始日: 2013/02/28
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

農林資源開発の世紀―「資源化」と総力戦体制の比較史(農林資源開発史論〈1〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    20世紀、人と自然は戦争と科学によっていかに「資源」となったのか?―日独米を対象とする比較農業史研究。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    農林資源開発の世紀―課題と構成
    第1部 日本(日本における農林資源開発―農林生産構造変革なき総力戦
    「石黒農政」における戦時と戦後―資源としての人の動員に着目して
    戦時期日本における資源動員政策の展開と国土開発―国家と「東北」
    森林の資源化と戦後林政へのアメリカの影響
    基地反対闘争の政治―茨城県鹿島地域・神之池基地闘争にみる土地利用をめぐる対立)
    第2部 ドイツ・アメリカ(「第三帝国」の農業・食糧政策と農業資源開発―戦時ドイツ食糧アウタルキー政策の実態
    冷戦期における農業・園芸空間の再編―戦後東独における農林資源開発の構想と実態
    アメリカ合衆国における戦時農林資源政策―南東部における生産調整と土地利用計画を中心に)
    農林資源開発と総力戦の比較史―「資源」概念と現代
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野田 公夫(ノダ キミオ)
    1948年生。京都大学大学院農学研究科教授。専攻:近現代日本農業史、世界農業類型論

農林資源開発の世紀―「資源化」と総力戦体制の比較史(農林資源開発史論〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:京都大学学術出版会 ※出版地:京都
著者名:野田 公夫(編)
発行年月日:2013/02/28
ISBN-10:4876982597
ISBN-13:9784876982592
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:農林業
ページ数:502ページ
縦:22cm
他の京都大学学術出版会の書籍を探す

    京都大学学術出版会 農林資源開発の世紀―「資源化」と総力戦体制の比較史(農林資源開発史論〈1〉) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!