原発避難民 慟哭のノート [単行本]
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原発避難民 慟哭のノート [単行本]

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出版社:明石書店
販売開始日: 2013/03/07
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原発避難民 慟哭のノート [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    過ちを繰り返さないために、私たちは語り継ぐ。原発事故で避難した人たちの肉声を残しておきたい。そう考えた朝日新聞の記者たちは仮設住宅にノートを配った。戻ってきたノートには絞り出すように切実な思いが綴られていた。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 なにも終わってはいない、なにも始まってもいない―浪江町原発避難民3人の2年間(今野秀則さんのノート(元県庁職員、65歳)
    菅野みずえさんのノート(主婦、59歳)
    門馬昌子さんのノート(主婦、69歳))
    第2部 原発避難民48人がつづる震災の記録(あの日から変わってしまった人生
    原発・放射能について思うこと
    気持ちを奮い立たせて)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大和田 武士(オオワダ タケシ)
    1972年、福島県生まれ。法政大学大学院修了。読売新聞西部本社から、2004年に朝日新聞社入社。特別報道部などを経て現在、経済部記者

    北澤 拓也(キタザワ タクヤ)
    1979年、長野県東部町(現東御市)生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。2003年信濃毎日新聞社、2007年朝日新聞社入社。青森総局、三沢支局、東京本社特別報道部を経て、同本社社会部記者

原発避難民 慟哭のノート [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:明石書店
著者名:大和田 武士(編)/北澤 拓也(編)
発行年月日:2013/03/11
ISBN-10:4750337676
ISBN-13:9784750337678
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:266ページ
縦:19cm
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