日本帝国圏の農林資源開発―「資源化」と総力戦体制の東アジア(農林資源開発史論〈2〉) [単行本]
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日本帝国圏の農林資源開発―「資源化」と総力戦体制の東アジア(農林資源開発史論〈2〉) [単行本]

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出版社:京都大学学術出版会
販売開始日: 2013/03/16
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日本帝国圏の農林資源開発―「資源化」と総力戦体制の東アジア(農林資源開発史論〈2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「富源小国」日本が帝国圏で行った「人と自然の資源化」とは?内地から満洲・華北・樺太・南洋群島へ―その構想と実態。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    日本帝国圏の農林資源開発
    第1部 日本帝国と農林資源問題(日本帝国圏における農林資源開発組織
    総力戦体制下における「農村人口定有」論
    日満間における馬資源移動
    帝国圏における牛肉供給体制)
    第2部 帝国圏農林資源開発の実態(戦時期華北占領地区における綿花生産と流通
    「満洲」における地域資源の収奪と農業技術の導入
    植民地樺太の農林資源開発と樺太の農学
    委任統治領南洋群島における開発過程と沖縄移民)
    帝国圏農林資源開発の実態と論理
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野田 公夫(ノダ キミオ)
    1948年生。京都大学大学院農学研究科教授。専攻は近現代日本農業史、世界農業類型論

日本帝国圏の農林資源開発―「資源化」と総力戦体制の東アジア(農林資源開発史論〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:京都大学学術出版会 ※出版地:京都
著者名:野田 公夫(編)
発行年月日:2013/03/15
ISBN-10:4876982600
ISBN-13:9784876982608
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:農林業
ページ数:428ページ
縦:22cm
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