「国家秘密法」 私たちはこう考える(岩波ブックレット〈NO.118〉)

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「国家秘密法」 私たちはこう考える(岩波ブックレット〈NO.118〉)

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出版社:岩波書店
販売開始日: 1988/08/03
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「国家秘密法」 私たちはこう考える(岩波ブックレット〈NO.118〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    国家秘密法よりまず憲法を(阿部政雄)
    軟弱な人間のせめてもの言い分(青木雨彦)
    あまりの阿呆らしさに(井上ひさし)
    「正当」とは何か(宇佐美承)
    「国家秘密法案」について(梅崎義晴)
    「国家秘密法」に反対する(榎本了)
    基本的人権侵害のおそれ(尾崎秀樹)
    空飛ぶ猛毒のプルトニウム(小田切秀雄)
    警察の前を通った思い出(大岡信)
    反対する理由(奥山益朗)
    社会を硬直化させる(長部日出雄)
    時機を失しないために(加藤周一)
    最小限の法は当然(亀川正東)
    「国際スパイ」の密告(川喜多かしこ)
    想像力を働かせて(木下順二)
    次代への贈物(米谷ふみ子)
    国際比較をこそ(佐伯彰一)
    情報が自由に行き来する社会を(佐々木譲)
    たとえ修正されても(佐野洋)
    憲法の精神に違反(新村猛)
    推進者は誰なのか(袖井林二郎)
    轍(高畑弘)
    親人類派として(谷龍治)
    準戦時体制づくりの一環(茶本繁正)
    開かれた世論の形成を(辻井喬)
    この道はいつか来た道(那須良輔)
    運用の行き過ぎが心配(中込純次)
    もう“ひっかけられる”のはご免(中島正人)
    スリラーの現実性(中薗英助)
    ムシロで囲われた軍港(中野孝次)
    ホンモノの自由のための戦い(夏堀正元)
    民主国家形成に逆行(野村順一)
    誓いの紋章(林公彦)
    ゾッとさせられること(東山健吾)
    過去の歴史の繰り返し(松本伸子)
    不気味で近寄りがたいもの(三木昇)
    “唇寒し”の社会にならない為に(三好徹)
    日本の文化レベルに問題(望月良夫)
    ペンの総力をあげて(杜山悠)
    二度とごめん(安岡章太郎)

「国家秘密法」 私たちはこう考える(岩波ブックレット〈NO.118〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:日本ペンクラブ(編)
発行年月日:1988/08/03
ISBN-10:4000030582
ISBN-13:9784000030588
判型:A5
ページ数:68ページ
縦:21cm
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