狼小僧<1>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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狼小僧<1>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 1999/07/16
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狼小僧<1>(コミック文庫(青年)) [文庫] の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/第1章・怪童子誕生▼第2話/第2章・謎の男▼第3話/第3章・狼谷の決闘▼第4話/第4章・伊賀の忍者▼第5話/第5章・再会▼第6話/第6章・地走り。放浪の巻▼第7話/第7章・仇討ち●登場人物/佐助(狼に育てられ、その後忍術の修行を積む。狼の群を率いる)、影丸(佐助の忍術の師匠。陰から佐助を見守る)、お春(佐助の母親。佐助を捜している)●あらすじ/ある農民夫婦の息子・佐助は両親が目を離している間に姿を消してしまった。 村人たちの必死の捜索も徒労に終わり、佐助はついに見つからなかった。それから月日はめぐり、遠く離れた村を狼の群が襲った。親玉狼を狙いに山に足を踏み入れた猟師・留吉に襲いかかってきたのは、なんと狼ではなく少年だった……!(第1話)。▼再び村を狼の群が襲った。しかし、今度は村人に逆襲されて少年は捕らえられ、「狼小僧」として話題になる。その噂を聞いて、「もしや佐助では……」とお春が村を訪ねてくる。母の子守歌に一度は心を開きかけた佐助だが、仲間の遠吠えで再び狼へと戻ってしまう。そこへ村人が襲いかかるが、煙幕が張られ、佐助は謎の男によって連れ去られる。意識を回復した佐助は、男に襲いかかるが……(第2話)。

    図書館選書
    昭和30年代、大人気だった貸本マンガ界に新風を吹き込んだ白土三平。その初期作品群を完全復刻! それまでのマンガにはないリアルで荒々しい描写、非情な世界を舞台にした複雑なストーリーなど、白土劇画の源流は

狼小僧<1>(コミック文庫(青年)) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:白土 三平(著)
発行年月日:1999/07
ISBN-10:4091922791
ISBN-13:9784091922793
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:273ページ
縦:16cm
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