日本人というリスク(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

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日本人というリスク(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

橘 玲(著)
  • 3.0
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出版社:講談社
販売開始日: 2013/03/22
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日本人というリスク(講談社プラスアルファ文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    3・11を境に、日本人を取り巻くルールが変わった。もはや会社は社員を守らない。国家は国民を守らない。リスクをすべて押しつけられた個人は、この斜陽の国でいかに生きるべきなのか―。カリスマの人生設計論・決定版にして、新世紀を生き抜くためのバイブルが待望の文庫化。あらゆるリスクから自分を切り離し、「経済的独立」を果たして幸福を手にする。奪われた未来を取り戻し、理想の楽園へと続く道を切り開く究極の一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 日本人の人生設計を変えた四つの神話(日本を襲った二羽の「ブラックスワン」
    不動産神話―持ち家は賃貸より得だ
    会社神話―大きな会社に就職して定年まで勤める
    円神話―日本人なら円資産を保有するのが安心だ
    国家神話―定年後は年金で暮らせばいい)
    2 ポスト3・11の人生設計(伽藍からバザールへ―人的資本のリスクを分散する
    世界市場投資のすすめ―金融資本を分散する
    なぜふつうのおばさんが億万長者になるのか?
    大震災の後で人生を語るということ)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    橘 玲(タチバナ アキラ)
    1959年生まれ。2002年、金融情報小説『マネーロンダリング』(幻冬舎文庫)でデビュー。同年、『新世紀の資本論』と評された『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』(幻冬舎)がベストセラーになる

日本人というリスク(講談社プラスアルファ文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:橘 玲(著)
発行年月日:2013/03/19
ISBN-10:4062815109
ISBN-13:9784062815109
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:235ページ
縦:15cm
その他:『大震災の後で人生について語るということ』加筆・修正・改題書
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