サムスンで働いてわかった韓国エリートの仕事術―日本人が見た韓国エリートとサムスンの真実 [単行本]

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サムスンで働いてわかった韓国エリートの仕事術―日本人が見た韓国エリートとサムスンの真実 [単行本]

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出版社:中経出版
販売開始日: 2013/03/23
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サムスンで働いてわかった韓国エリートの仕事術―日本人が見た韓国エリートとサムスンの真実 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人が見た韓国エリートとサムスンの真実。日本で12年サムスンで約13年働いてわかったこと。これがサムスンや韓国企業の働き方だ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 サムスンの社風と仕事の進め方(雰囲気は日本企業と似ていても、働き方は大違いだったサムスン
    サムスンでは外国語習得が出世のポイント ほか)
    第2章 サムスンで経験したドラスチックな改革(新研究室の立ち上げも「早く早く」文化でどんどん進行
    軍隊経験が社内でもものを言う。「元・上官」には頭が上がらない ほか)
    第3章 現場から見たサムスン急成長の理由(絶対的リーダーが会社を牽引するサムスン
    トップダウンで大変革を起こすのがサムスン流 ほか)
    第4章 サムスンや韓国エリートを生んだ韓国文化とは(渡韓早々に食らったカウンターパンチ
    近所づきあいなどに人情が残る韓国の文化 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    水田 尊久(ミズタ タカヒサ)
    1962年生まれ。株式会社TAKAO代表理事社長(日本で言う代表取締役社長)。関西大学工学部、同大学工学研究科修士課程卒業後、株式会社日立製作所に入社。同社の家電研究所・映像メディア研究所などで研究員として約10年半勤務したのち、同社OBが設立した株式会社テクノシステムズに参加する。その後、2000年に渡韓し、株式会社サムスンSDIに勤務。同社中央研究所にてプラズマディスプレイパネル(PDP)セクションの部長として、同研究所の立ち上げ・プロセスの開発、更にPDP事業部にて量産化などに携わる

サムスンで働いてわかった韓国エリートの仕事術―日本人が見た韓国エリートとサムスンの真実 の商品スペック

商品仕様
出版社名:中経出版
著者名:水田 尊久(著)
発行年月日:2013/03/21
ISBN-10:4806146471
ISBN-13:9784806146476
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:207ページ
縦:19cm
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