マルクスから見たロシア、ロシアから見たマルクス―レーニンの革命論、オリエンタリズム、国家イデオロギー装置論をめぐって(シリーズ マルクスを再読する〈1〉) [単行本]

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マルクスから見たロシア、ロシアから見たマルクス―レーニンの革命論、オリエンタリズム、国家イデオロギー装置論をめぐって(シリーズ マルクスを再読する〈1〉) [単行本]

価格:¥2,200(税込)
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出版社:五月書房
販売開始日: 2007/04/06
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マルクスから見たロシア、ロシアから見たマルクス―レーニンの革命論、オリエンタリズム、国家イデオロギー装置論をめぐって(シリーズ マルクスを再読する〈1〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 マルクスのロシア観(ロシアの原像
    スラブ問題 ほか)
    第1章 転倒的継承―レーニンによるロシア・マルクス主義の創造(マルクスを継承する、とは
    レーニンの「逸脱」 ほか)
    第2章 マルクス「ロシア農村共同体」論の射程(マルクスにおける「転換」の意味
    共同体観の転換とチェルヌイシェフスキー ほか)
    第3章 サバルタン―「歴史なき民族」の行方(「サバルタン」とは何か
    マルクス、エンゲルスとロシア・東欧 ほか)
    第4章 「市民」社会とナショナリズム―国家イデオロギー装置論の視点から(「市民社会」の再発見
    東欧革命と「資本の文明化作用」 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    的場 昭弘(マトバ アキヒロ)
    1952年、宮崎生まれ。神奈川大学経済学部教授・経済学博士

マルクスから見たロシア、ロシアから見たマルクス―レーニンの革命論、オリエンタリズム、国家イデオロギー装置論をめぐって(シリーズ マルクスを再読する〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:五月書房
著者名:的場 昭弘(編)
発行年月日:2007/04/08
ISBN-10:4772704590
ISBN-13:9784772704595
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:204ページ
縦:19cm
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