遊撃戦論(中公文庫) [文庫]

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遊撃戦論(中公文庫) [文庫]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2001/06/23
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遊撃戦論(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人民戦争の必要性を力説した『抗日遊撃戦争の戦略問題』と、マルクス‐レーニン主義を中国化し分かりやすく説いた『延安の文芸座談会における講演(通称・文芸講話)』の二編を収録。毛沢東思想の原型はここにある。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    抗日遊撃戦争の戦略問題(なぜ遊撃戦争の戦略問題を提起するのか
    戦争の基本原則は、自己を保存し敵を消滅することである
    抗日遊撃戦争における六つの具体的な戦略問題
    主動的に、弾力的に、計画的に、防御戦のなかで進攻戦を、持久戦のなかで速決戦を、内線作戦のなかで外線作戦を実行すること ほか)
    文芸講話(はじめのことば・一九四二年五月二日
    結語・一九四二年五月二十三日)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    毛 沢東(モウ タクトウ)
    1893‐1976。湖南省の農村に生まれる。五・四運動の中でマルクス主義に開眼、1921年の中国共産党創立に参画した。27年、国民党と決裂。34年からの長征後は延安を抗日根拠地にして抗日戦争を勝利させた。49年、中華人民共和国を建国、党主席ならびに国家主席に就任する。人民大衆の思想改革を基軸に、急進的で広範囲に影響を持つ政策を展開した。65年、文化大革命を発動するが、やがて脱文革の潮流が高まり、天安門事件も起こる中、死去

遊撃戦論(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:毛 沢東(著)/藤田 敬一(訳)/吉田 富夫(訳)
発行年月日:2001/06/25
ISBN-10:4122038510
ISBN-13:9784122038516
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:外国歴史
ページ数:173ページ
縦:16cm
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