ヒロシマとフクシマのあいだ―ジェンダーの視点から [単行本]
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ヒロシマとフクシマのあいだ―ジェンダーの視点から [単行本]

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出版社:インパクト出版会
販売開始日: 2013/03/26
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ヒロシマとフクシマのあいだ―ジェンダーの視点から の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    被爆国がなぜ原発大国になったのか?ヒロシマはなぜフクシマを止められなかったのか?なぜむざむざと54基もの原発建設を許してしまったのか?―。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 ヒロシマとフクシマのあいだ(ヒロシマとフクシマのあいだ
    原爆・原発・天皇制
    「原子力の平和利用」と女性解放
    原爆表象とジェンダー―一九五〇年代を中心に)
    2 反核運動と女性(女がヒロシマを語るということ
    反原発運動と女性―柏崎刈羽原発を中心に
    女はなぜ反原発か
    「母性」が陥る危険性について
    母性主義とナショナリズム
    当事者性と一代主義)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加納 実紀代(カノウ ミキヨ)
    1940年ソウルに生れる。「女たちの現在を問う会」会員

ヒロシマとフクシマのあいだ―ジェンダーの視点から の商品スペック

商品仕様
出版社名:インパクト出版会
著者名:加納 実紀代(著)
発行年月日:2013/03/21
ISBN-10:4755402336
ISBN-13:9784755402333
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:227ページ
縦:19cm
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