戦後教育を歪めたGHQ主導の教育基本法―国会議論の焦点「国を愛する心」「宗教的情操」「教育に対する国の責任」を問う [単行本]

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戦後教育を歪めたGHQ主導の教育基本法―国会議論の焦点「国を愛する心」「宗教的情操」「教育に対する国の責任」を問う [単行本]

価格:¥440(税込)
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出版社:明成社
販売開始日: 2006/08/01
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戦後教育を歪めたGHQ主導の教育基本法―国会議論の焦点「国を愛する心」「宗教的情操」「教育に対する国の責任」を問う の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 教育基本法「自主制定論」の虚妄―いまなお文部科学省を呪縛する米国教育使節団『報告書』(教育基本法は日本人が自主的に制定したのか
    四大指令によって解体された日本の教育
    GHQの間接支配の象徴「舵取り委員会」
    コントロールされていた教育刷新委員会
    「愛国心」を否定してきた「個人の尊厳」規定 ほか)
    第2章 教育基本法の理念はGHQの密室介入の産物だった―「愛国心なき個性尊重」も「両性の特性に配慮しない男女共学」も「不当な支配」もGHQによって押し付けられたものだった(国家の独立が問われている
    自主的な教育改革を否定したGHQ
    リモート・コントロール
    第一の介入―「愛国心」の排除
    「不当な支配」もCIEが強制 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    椛島 有三(カバシマ ユウゾウ)
    昭和20年佐賀県生まれ。昭和45年日本青年協議会を結成し、月刊誌『祖国と青年』を主宰。昭和53年結成の「元号法制化国民会議」、昭和56年結成の「日本を守る国民会議」の事務局長を歴任し、現在「日本会議」(会長、三好達・元最高裁長官)事務総長

    江崎 道朗(エザキ ミチオ)
    昭和37年東京都生まれ。九州大学文学部哲学科卒業の後、月刊誌『祖国と青年』編集長を経て平成9年から日本会議事務総局に勤務、政策研究を担当。共著に『日刊共鳴二千年史』(上智大学ヨゼフ・ロゲンドルフ賞受賞)など

戦後教育を歪めたGHQ主導の教育基本法―国会議論の焦点「国を愛する心」「宗教的情操」「教育に対する国の責任」を問う の商品スペック

商品仕様
出版社名:明成社
著者名:椛島 有三(著)/江崎 道朗(著)
発行年月日:2006/08/01
ISBN-10:494421944X
ISBN-13:9784944219445
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:47ページ
縦:21cm
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